2014年の新年を迎えて3日の日の朝

起きがけに目にしたのは、薄紫の小さな玉がいくつも目の前を動いて流れているような

光景を目にしました。これは何を意味するのか、今の時点では分かりません。

しかし、ここち良い目ざめとともに訪れた光景に一瞬、何かに守られているそんな気がしました。

年末の暮れの押し迫っている時期に、なぜか意識は天照大神さまのことを想っていたから

かも知れません。昨年の10月に神棚を新調する予定が、天からのお知らせでストップがかかり

今だ実現していませんが、ここに来てやっとお許しが降りて1月末までにはお社を持てる

ことになりそうで、心待ちしていたからかも知れません。

お天気のいい日には、寝室のサンキャッチャーの水晶が虹を放ち部屋を虹が揺らめいている日が多く

なぜか気持ちが落ち着いている日々で、そんなこころの奥の魂が癒されているのかも知れません。

誰にでも忙しいながらも、ひとりの時間を持つことで、そんな癒しの時間を持つことが出来

自分を取り戻せるとともに、何かに守られている自分を感じる事が出来るはずです。

そんな時間を持ちながら、今年も良い年になるように行動し努力していきましょう。

そこにはきっと素晴らしい結果が訪れるはずですから!
































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